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朝ドラ カーネーション 9週 あらすじまとめ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 9週 あらすじまとめ [朝ドラ カーネーション 9週 あらすじまとめ]

あらすじ 第9週 11月28日~12月3日(土)までのまとめ

『月』日中戦争が勃発し、糸子(尾野真千子)の幼なじみ・勘助(尾上寛之)にも赤紙が来る。世の中は次第に戦時色が強まっていくものの、オハラ洋装店は空前の繁盛ぶりを見せていた。
勘助役・尾上寛之の作品

『火』2番目の子を宿す糸子は、神戸の祖父母の家で静養する。しかし、店の様子を見に岸和田に戻る途中、陣痛に襲われる。そして、難産の末、糸子は次女・直子を産む。

『水』ぜいたく品の生産・販売が制限される。糸子は、売れなくなった金糸入りの生地を引き取ってほしいと生地問屋に頼まれる。

『木』糸子は、引き取った生地に金糸が見えないようリボンを縫い付けてワンピースを縫う。リボンがアクセントとなって魅力的なデザインに仕上がり、注文が殺到する。

『金』やんちゃな直子がいると仕事にならないと、夫・勝(駿河太郎)の弟夫婦に直子を預かってもらう。しかし、仕事をしながらも、糸子は直子のことが気になってしまう。

『土』オハラ洋装店は相変わらず客でにぎわっていた。そんな中、勘助(尾上寛之)が戦地から帰ってくるが、彼の様子は明らかに変だった。
勘助役・尾上寛之の作品


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