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朝ドラ カーネーション 7週 あらすじ ブログトップ

朝ドラ カーネーション 7週 あらすじ [朝ドラ カーネーション 7週 あらすじ]

11月14日(月)から11月19日(土)まで、第7週のあらすじ

踊り子のドレス作りで紳士服店を大繁盛させた糸子(尾野真千子)。

一方奈津(栗山千明)は父亡き後、気丈に料亭を切り盛りしているが、糸子は涙を見せない奈津を歯がゆく思う。
栗山千明の作品>>

糸子は善作(小林薫)に自らの店を持ちたいと申し出るが、近頃酒を飲み過ぎている善作は許さず、もう一軒別な店を繁盛させたなら考えてもいいとへりくつを言う。

そんな中入籍が近づき髪結屋を訪れた奈津は玉枝(濱田マリ)のさりげない優しさに触れ、ようやく泣くことができたが、糸子や勘助(尾上寛之)の前ではいつもの強気な態度に戻る。

糸子は新たな勤め先の生地店「末松商店」で縫製をするように命じられるが、善作にこの店の繁盛を見せねばと、店主(板尾創路)にかけあって売り場に立つ。

末松商店店主役・板尾創路の作品>>

客の長谷ヤス子(中村美律子)に似合う生地を選び、型紙のいらない立体裁断をサービスする糸子。

評判が広まって客が増え、店の縫い子までが自分の洋服の裁断を糸子に頼むようになる。

糸子が描いたスタイル画をつけるサービスも始めると、店は行列ができるほど大繁盛する。

今が好機と判断した糸子は、再び善作に生地店を辞めて洋裁店を開きたいと申し出るが、認めようとしない善作との激しい言い争いになる。
(NHK公式サイトより)

関連サイト>>朝ドラ カーネーション あらすじ

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