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朝ドラ おひさま 118話 タケオの嫁 ブログトップ

朝ドラ おひさま 118話 タケオの嫁 [朝ドラ おひさま 118話 タケオの嫁]

朝ドラ おひさま「女たちに乾杯」118話 タケオの嫁 2011年8月18日(木)

丸案でそばを食べながら陽子(井上真央)の帰宅を待ちわびていた女性客(安藤サクラ)は、
タケオ(柄本時生)の嫁になるミツでした。

隠し事をしたくない、まあ誠実と言えば誠実なタケオから、陽子が今でも大好きで、今度はお前を大好きになるように
頑張ると聞いて、ミツはタケオの横っ面を張り倒しましたね。とても、おかしかったですが、当然でしょう。

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でも、タケオのそんな正直なところが気に入ったのでしょうか。それを聞いても、ミツの心は変わらなかったようです。

それで、ミツは陽子の顔だけ見て帰ろうと丸庵にやって来たのですが、話しかけてしまいました。

丸庵で幸せそうな陽子の様子に、ミツは安心して、「どうでもよくなった」と陽子に語り、「負けないで幸せになる」と言いました。

陽子も「私だって負けません」と応じて、2人は仲良しになりました。

このドラマは、みんなが良い人ばっかりで、つまらないようなんですが、なんとなく、心が温かくなって、ついつい見てしまいます。

本日は、現代のタケオ(犬塚弘)や、縁故疎開していた陽子の教え子の倉田杏子(伊東ゆかり)が出てきましたね。
伊藤ゆかりの作品↓↓↓

★主な出演者
井上真央(いのうえまお)ヒロイン(丸山陽子)
若尾文子(わかおあやこ)語り(現代の丸山陽子)
高良健吾(こうらけんご)陽子の夫(丸山和成)
樋口可南子(ひぐちかなこ)義母 (丸山徳子)
串田和美(くしだかずよし)義父 (丸山道夫)
紺野まひる(こんのまひる)食品会社の女同僚田所良子
寺脇康文(てらわきやすふみ)父 (須藤良一)
永山絢斗(ながやまけんと)兄 (須藤茂樹)
柄本時生(えもとときお)陽子の幼なじみ(宮本タケオ)
角替和枝(すみがえかずえ)タケオの母親(宮本ハル)
村松利史(むらまつとしふみ)タケオの父親(宮本次郎) 
安藤サクラ(あんどうさくら)タケオの妻(ミツ)
伊東ゆかり(いとうゆかり)教え子(倉田杏子)
斉藤由貴(さいとうゆき)現代の陽子の聞き役(原口房子)

☆犬塚弘(いぬづかひろし)現代のタケオ(宮本タケオ)
犬塚弘(1929年3月23日生まれの82歳)は、本名、犬塚 弘(いぬづか ひろむ)。東京都大森出身の日本の俳優、ベーシスト。
ハナ肇とクレージーキャッツ」メンバー。愛称はワンちゃん。境事務所所属。
血液型 A型  ジャンル 俳優 コメディアン ベーシスト
活動期間 1955年から現在

主な作品 ハナ肇 の馬鹿シリーズ 男はつらいよ シリーズ 他 (ウキィペディアより)
犬塚弘の作品↓↓↓
★原作・脚本 
岡田惠和(おかだよしかず)


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