So-net無料ブログ作成
スポンサードリンク

朝ドラ おひさま 112話 望月先生(梅沢昌代) ブログトップ

朝ドラ おひさま 112話 望月先生(梅沢昌代)  [朝ドラ おひさま 112話 望月先生(梅沢昌代)]

朝ドラ おひさま「再出発と嫁姑」112話 望月先生(梅沢昌代)  2011年8月11日(木)
113話予告はこちら>>食品会社 
村上堂で、陽子(井上真央)達は、皆の新しい人生に乾杯をしようとしたとき、その現場をかつての安曇野女学校の裁縫の望月先生(梅沢昌代)に見られ、反射的に隠れようとしました。

梅沢昌代の作品>>f="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d385729.e90d9596.0d38572a.3c2adb88/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f4168154%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f11044088%2f" target="_blank">まほろ駅前多田便利軒 スタンダード・エディション 【DVD】

もう大人なのだから、隠れる必要ないのに、女学校の時に隠れて村上堂に通った癖がまだぬけないとは、すごいことですね。

陽子たちは大笑いしてしまい望月先生と思い出話に花が咲きました。

悪だった3人組みでしたから、よく覚えておられたのですね。
陽子の裁縫が下手なことも覚えているなんて。

でも望月先生は「あんたたちのいた頃の安曇野女学校が好きだった。あんたたちは、よいときに女学校生活を送った」と言いました。

あの後、戦争になってしまい、思うような教育ができなかったのだから、そうだと思います。

上京を前にして茂樹(永山絢斗)と軽口をたたき合う育子(満島ひかり)は、ちょっぴり名残惜しそう。ひょっとして、将来でも良い
仲になるのかな。

茂樹は、春樹の遺志を継ぎ、何年かかろうとも医師になると父(寺脇康文)と陽子に宣言します。

陽子は驚きましたが、父は茂樹の様子で、知っていたようで、またまた茂樹は拍子抜けしていました。

皆一緒に、新しい人生のスタートを切ることになりました。
【メール便160円発送対応】【4000円以上で送料無料】【DVD】【中古】フレフレ少女 [DVD] 新垣結...

★主な出演者
井上真央(いのうえまお)ヒロイン(丸山陽子)
若尾文子(わかおあやこ)語り(現代の丸山陽子)
高良健吾(こうらけんご)陽子の夫(丸山和成)
樋口可南子(ひぐちかなこ)義母 (丸山徳子)
串田和美(くしだかずよし)義父 (丸山道夫)
渡辺えり(わたなべえり)飴屋・村上堂のおかみ(村上カヨ)
斉木しげる(さいきしげる)村上堂のご主人(村上貞夫)
マイコ (まいこ)陽子の親友(相馬真知子)
満島ひかり(みつしまひかり)陽子の親友(筒井育子)
寺脇康文(てらわきやすふみ)父 (須藤良一)
永山絢斗(ながやまけんと)兄 (須藤茂樹)

☆梅沢昌代(うめざわ まさよ)安曇野女学校の裁縫の望月先生

1953年7月27日、東京都生まれの58歳、
職業 女優  ジャンル 演劇・テレビ・映画  シス・カンパニー所属
活動期間 1974年 - 現在
1974年、文学座の舞台「ふるあめりかに袖はぬらさじ」で初舞台を踏む。
退団後、松本修の主催する演劇集団MODEに1994年まで参加。
以後も多くの舞台、映画、テレビドラマに出演。井上ひさしの作品の常連。
連続テレビ小説  あぐり(1997年) - 女中頭・しお ゲゲゲの女房(2010年) - 「魚八」の克代さん
受賞
読売演劇大賞優秀女優賞 紀伊國屋演劇賞個人賞

梅沢昌代さんも、すごい女優さんなんですね。

★原作・脚本 
岡田惠和(おかだよしかず)




スポンサードリンク
 
コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
朝ドラ おひさま 112話 望月先生(梅沢昌代) ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。