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朝ドラ おひさま 姑(樋口可南子) [朝ドラ おひさま キャスト 姑(樋口可南子)]

朝ドラ おひさま 第10週58話 今日だけの花嫁 2011年6月8日(木)

夜が明けたら、もう舅と姑が帰宅していて、ちょっと照れくさかったでしょうね。お互いに。

今日はもう別れの時、普通なら、お見送りしたいから学校を休みたいだろうに、和成は陽子にも
両親にも「普段通りにしてほしい」と言う。
そういう考えもあるのかと思う。仰々しい壮行会などしなかったのですね。
あの時代は皆日の丸を振って壮行会なるものをやるのかと思ったけど、しない人もいたのでしょう。

「はい、わかりました」と陽子が答えると、姑(樋口可南子)はその陽子の真似をして笑わし、
陽子は舅の真似をして笑わす。

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悲しみをこらえて、明るく送り出そうとする様子がよく出ていて、俳優とはすごいなあと感心した。

そして陽子は学校へ、戦争から戻ってきたらそうするであろう見送りを和成はしたのです。
太陽を指さし、「どこかで必ず見てるから」と言って。
泣けますねえ。涙がにじんで、ドライアイが緩和されました。

姑(丸山徳子)役の樋口可南子(ひぐちかなこ)よく見かけるし、夫の糸井氏が面白いので
知っているつもりでしたが、やはり、ドラ子ばーばは良く知らないのでした。

樋口 可南子(ひぐち かなこ、本名;糸井 可南子、別名 グチ・カーナ )は1958年12月13日 生まれ、
新潟県加茂市出身の日本人女優(52歳)。身長165cm、血液型はB型。

新潟県立加茂高等学校、女子美術大学卒業。ユマニテ所属。夫は糸井重里。

ジャンル 映画・テレビドラマ
活動期間 1978年から現在まで

主な作品
映画:『戒厳令の夜』、『四万十川』、『女殺油地獄』、『阿弥陀堂だより』
『戒厳令の夜』で映画に初出演し、ゴールデン・アロー賞の新人賞を受賞。その後
第15回報知映画賞助演女優賞(1990年)
第5回日本ジュエリーベストドレッサー賞30代部門(1994年)

テレビ:風神の門 、峠の群像、 ロマンス、 日本の面影、 その他多数
もうもう書ききれません。ウィキペディアより。

樋口可南子のちょっと気持ち悪い作品は下↓


★今日の問題
陽子の姑の役名(     )読み方(     ):女優の名前(     )読み方(     )
    舅の役名(     )読み方(     ):俳優の名前(     )読み方(     )
  祖母の役名(     )読み方(     ):女優の名前(     )読み方(     )
不良少女の役名(     )読み方(     ):女優の名前(     )読み方(     )

正解
丸山徳子(まるやまとくこ)樋口可南子(ひぐちかなこ)
丸山道夫(まるやまみちお)串田和美(くしだかずよし)
桐野富士子(きりのふじこ)渡辺美佐子(わたなべみさこ)
筒井育子(つついいくこ)満島ひかり(みつしまひかり)

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